top of page

Works

「ぴあのを好きでいてくれて、ありがとう」拡張版ワーク
------------------------------------------------------------

ぴあすき2.png
ぴあ好き1.jpg

《「ぴあのを好きでいてくれて、ありがとう」》という3人のパフォーマーのための作品には、上演前に参加型ワークを伴う「拡張版」が存在します。

 

参加型ワークは単なる鑑賞のための準備だけではなく、《「ぴあのを好きでいてくれて、ありがとう」》という作品世界の時間軸を前方に広げます。

 

参加者たちの行為は作品内の出来事として位置づけられ、彼らの発する音や存在そのものが作品時間の一部となります。

観客は暗闇の中、手元のライトのみで床に貼られた指示カードを探し、見つけ、それに従い発音をします。
 

bottom of page