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上演歴

2017年9月

2018年8月

2020年1月

2021年7月

2022年3月

2023年3月

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2023年10月

2024年10月 

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2024年3月

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2024年5月

2024年5月

2024年10月

2024年12月

2025年1月

2025年1月

2025年2月

2025年3月 

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2025年4月

2025年8月​

2025年10月

『山澤慧 マインドツリー2017』にて10代公募作品として選出 《ピッチ ピチ for cello solo》初演。 (東京)

『秋吉台の夏2018』にて近藤譲氏、川上統氏、山根明季子氏、田中吉史氏の公開作曲レッスンを受ける。自作 《座敷童子の居着く部屋で》(2017)についてプレゼンテーションを行う。 (山口)

『久保田昌子&大石将紀ジョイント・リサイタル』にて、サックスソロ曲《ゆ》初演。 (東京)

細川俊夫公開講座 作曲特別レッスン にて 《樹海になりたくて》 初演。

第11回JFC作曲賞本選会にて 《誰かさんの産声》 初演。JFC作曲賞受賞。(神奈川)

「松井周の標本室」のイベント『標本の湯』(展示・ワークショップ集)にて、一般向けワークショップ 《言葉のない世界で出会おう 〜音を発することから起こされる「夜」の出来事〜》の制作とファシリテートを行う。

作曲家の山田奈直とともに「共作プロジェクト緒」を始動、作曲家同士の連携をテーマに共作作品の上演・共作過程についての展示を行う自主公演『緒 Work in Progress vol.1』を行う。(東京)

劇団「平成レトロ」による公演『サロメ』にて、「音性演出」として聴覚的側面における制作協力を行う。(神奈川)

新宿ゴールデン街ソワレにて、zzzpeaker、布施砂丘彦と共に即興ライブ『ひとだまり』をオールナイトで開催。(東京)

社会学者の鈴木南音、演出家の熊谷ひろたかとの共創ユニット「矢野かおる」による作品《訥》がロゼッタ公演『変異するノーテーション Notation:Mutation』の公募に選出、京都市立芸大にて初演。(京都)  ゲスト審査員:塩見允枝子、寺内大輔

劇団「安住の地」によるワークインプログレス『よそほひ』にて、音や音楽の専門家として稽古に参加。制作協力を行う。(東京)

オペラシティリサイタルホール 『アンサンブル・ノマド 第82回定期演奏会 ダイバーシティ・多様性 vol.2:私もここにいるわ !』にて《誰かさんの産声》 再演。(東京)

音楽学者である石橋鼓太郎、原塁とともに制作している音楽ワークショップ「過ごすワークショップ(仮タイトル)」の半日家庭訪問型特別版を行う。(茨城)

左近山団地にて劇団「安住の地」の公演『だんちのこえ』にて、音楽を担当。(神奈川)

東急銀座プラザ『Synchronicity』内、ダンサー樋笠理子による演目にて作曲家の山田奈直、後閑綾香とともに作曲&パフォーマンス参加。(東京)

共作プロジェクト緒の第二回公演『声』を山田奈直と共同主催。作曲・パフォーマンス・トークで参加。(東京)

みなとコモンズにて、芸術公社インターン企画『すべり台の休日』開催。自作ワークショップ《言葉のない世界で出会おう》60分のショート版で再演。(東京)

加藤綾子 ソロ・リサイタル・シリーズ『ヴァイオリニストのためのフィクション』にて、委嘱新作初演《生前のバイオリン、こないだの人》(神奈川)

港区立みなと芸術センター整備に向けたプレ事業「夏休み砂浜開放」にて、子ども向けワークショップ5種を実施し、音遊びスペース「ことばのない、おとのへや」を開設。滞在アーティストとして子どもたちと日々の関わりを深めた。(東京)

菊地奏絵フルートリサイタル『新人類』にて、委嘱新作初演《息継ぎをする、まだないものに》(東京)

その他、2023年以降、不定期でインプロヴァイザーとしてさまざまなアーティストと即興ライブに出演。

受賞歴

2021年3月

2022年3月 

国立音楽大学 有馬賞受賞 (卒業時首席卒業)

第11回JFC作曲賞コンクールにて 《誰かさんの産声》 がJFC作曲賞を受賞。

​論文・研究発表

2022年9月15日

2023年4月23日

2023年5月14日

2024年3月29日

査読論文:作曲における集団創造性の可能性— 理論と実験、創作をめぐって —(修士論文)

研究発表:現代音楽作品における奏者の「Group Creativity」導入 –3作品の記譜分析を中心に–
日本認知科学会「間合い」研究分科会 第22回「演出としての間合い」

研究発表:音楽における「Group Creativity」の考え方 -音楽心理学、音楽教育、音楽療法の先行研究から-

日本音楽理論研究会第40回例会

査読論文:共創的記譜コミュニケーションのあり方についての一考察 : 作曲家同士の共作方法「交換楽記」を題材として

国立音楽大学 大学院研究年報

レジデンス・滞在型リサーチ

2023年11月10日〜12日

2024年4月29日〜5月3日

 

2025年3月20日〜24日

共創ユニット「矢野かおる」で榛名湖アーティスト・レジデンスに参加。(群馬)

台湾(台北)を巡り、音具集めとホテルの部屋での即興を撮影。(台湾・台北)

共創ユニット「矢野かおる」で沖縄滞在。
沖縄戦資料館、ミュージックバー等音楽関係の飲食店、海を中心にリサーチを行った。

その他

2022年度

2024年度 

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2024-25年

「松井周の標本室」第三期に参加。(複数ジャンルの表現者と意見交換や協働を行う。)

芸術公社インターンに参加。(アートや演劇の制作現場に携わり、芸術全般への理解を深める。)

webメディア「スタイル&アイデア:作曲考」に寄稿。
論考「音楽起こし人」・「インタビュー」・「プログラムノート」・「小栗舞花」の四記事が掲載される。

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